冬の特訓2013

[冬の特訓・お問い合わせ先]

お電話:0120−181−663

メール:http://www.jyukenjyuku.jp/contact.html

LINE★ID:jyukenjyuku

=============================================

[冬の特訓・毎週メルマガ]

【おいしい話】ご予約様メルマガ読者様を優先的に本日11月1日より、冬の特訓、を受付開始。まずはスタッフ和田成博、スタッフ・・・・、スタッフ早田弥穂子☆ 勉強を通じて家族みんなが幸せになる、という理念を抱きお子様のヤル気をコツコツ磨きます。人生を歩むうえで大切な時間を過ごすことが出来るはずです。

=============================================

[冬の特訓・先行予約(和田成博、早田弥穂子)]

(和田成博)受験塾家庭教師・講師のご案内http://www.jyukenjyuku.jp/lecturer.html

(・・・・)毎日ブログ『執行役員』http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=21317

(早田弥穂子)毎日ブログ『マネージャー・早田弥穂子』http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=21352

=============================================

[冬の特訓・ご提案書(参考)]

(3)学習指導教科

英語・国語

(4)学習指導教材

〈英語〉学校の文法用テキスト・その他プリント  〈国語〉河合塾ステップアップノート基礎・発展

(5)学習指導内容

〈英語 復習◎h 予習◎h〉学校での2学期学習内容のうち苦手な傾向にある単元を中心に復習を行い、さらに3学期へ向けて予習にあたると思われる単元の先取り学習を行います。復習単元に関しましては、お子様より学校の授業進行状況を確認しながらフォローを行います。また先取り内容としては、(学校の進度 にもよりますが)関係代名詞・関係副詞、仮定法を特に重点的に学習し、理解度を深めておくように計画しております。なお基本的に、復習内容に関しては応用力を養うためにも少々難易度の高い問題集(英I対応)を使用し、先取り学習に関しては学校の文法用教材を使用して、3学期の日々の授業の予習や定期テストへの対応を目指します。

〈国語 文法学習◎h〉現在、古文(特に文法)に苦手箇所があるということで伺っております。古文の文法を苦手とされるお子様の多くは、中でも各種助動詞への理解があいまいになっていることが多く見られますので、この機にすべての助動詞を一気に習得して頂くことによって、それぞれの違いや捉え方・訳し方・ 識別のコツを身につけて頂きます。最低限必要な知識や問題演習に関しては河合塾ステップアップノート基礎編に網羅されていますので、まずはそちらの問題集を授業で使用し基礎を身につけて頂きますが、同時に、実際の文章ではどのように出題されるのかといったことや、時代背景・古文常識等にも多く触れて頂くために、ステップアップノート発展編を課題として出題し、その直し・解説を授業で行うことによって自力をつけて頂くように致します。覚えることも多く大変かとは思いますが、助動詞をマスターすることによって文法問題が随分楽になるはずですので、この冬にぜひ頑張って頂きたい内容となっております。

君が知らんところでお母さんを泣かしたらアカン!!、

君が知らんところでお母さんを泣かしたらアカン!!、

状況から逃げること41日目の一念発起。重苦しい空気の中、私が発した唯一の言葉だった。夏休みが始まる寸前での過去問初見テストでは、合格最高点を掴む程の得点率を確保し、自己申告ではあったものの7月20日からの夏休みは1日14時間という勉強時間を42日間継続的に過ごしていた。ところが9月に入るや否や、私の指導日を狙って突然ボイコット。夕方4時半前後には決まって親御様から連絡を頂く。その度毎に『もう帰ってきません。どうしましょう?!』、という困った様子。

とにかく私は待ちます。待たせて下さい!!

電話ではこう発するしか無かった。お客様ご自宅近くで待てば何か良いアイデアを思い付くことが出来る、と考えたからだ。誰かが何か行動しなければ彼女の将来性が消えてしまうし、これまで頑張ってきた彼女の頑張りが失われてしまう。それ以上に親御様が残念な気持ちになりご家族皆が幸せを感じなくなってしまう。自分に出来ることは自分以外の者には出来ない。必ず何かあるはずだ。彼女が動かなくても彼女を動かすことが出来る術・・・。とにかく考えた。考えて考えて考えて考えて考えまくった。

地理Bと生物Iのお役立ちノートを彼女のために創ってやろう!!

彼女は私の指導日には当然の如くボイコットを決め込む。けれども彼女は必ず自宅に帰ってくる。つまり家には必ず帰ってくるし学校にも必ず行っているのだ。そうすると必然的に勉強部屋にも足を踏み入れ、ノートを開く、という至極当然な諸動が起きることも自然である。気にならない訳が無い。彼女を信じるしかなかった。帰って来なければ辞める、というのは事態を収拾するには物凄く端的な解決策ではあるが次なる問題もまた必ずやってくる。ましてや改善改良する機会も失われる。。。。。

。。。。。現在では、残された時間を13週間としたうえで内8週間を地理Bと生物Iの仕上げに利用、残り5週間でセンター過去問の仕上げに利用しなければならない状況。教科書を最初からスタートしなければならない学識を考えると既に背筋は凍っている。また数学における対応対策も同時に進めなければならないことを考えると居ても立ってもいられない。もう後はヤルしかないのだ。言葉発しなくとも事の原因は周知の事実。言い訳なんていらない。状況を鑑みて今、一番やんないといけない事に時間を使う事にした。

彼女の手によって一度放り投げられた国公立大学受験対策が再び動き始めたのだ(^ー^)

兵庫県姫路市で早稲田大学を目指すなら受験塾家庭教師

早稲田大学

文化構想学部

【一般入試】

英語(英語1、英語2、リーディング ライティング):90分75点

国語(国語総合、現代文、古典):90分75点

地歴史(世界史Bor日本史B):60分50点

出願:1月6日(月)~1月27日(月)

試験:2月12日(水)

合否:2月20日(木)

手続:一次3月3日(月)、二次3月24日

【センター利用入試】

(センター)

地歴公民or数学or理科から1科目選択:50点

(一般)

英語(英語1、英語2、リーディング ライティング):90分75点

国語 (国語総合、現代文、古典):90分75点

出願:1月6日(月)~1月20日(月)

試験:2月12日(水)

合否:2月20日(木)

手続:一次3月3日(月)、二次3月24日

【合格最低点(割合)】

満 点:一般200点、セ利200点

H25:一般 63%、セ利 65%

H24:一般 63%、セ利 66%

H23:一般 63%、セ利 69%

H22:一般 63%、セ利 ーー%

H21:一般 63%、セ利 ーー%

H20:一般 64%、セ利 ーー%

H19:一般 65%、セ利 ーー%

センター過去問でスタミナをつけろ☆

センター過去問を

活用して

学力と集中力

そして対応力を

培う。

科目を決める。

例えば、数学12AB。

テーマを決める。

例えば、数列。

時間を決める。

配点/100×60分=持ち時間

とう感じ。

科目が決まり

テーマが決まり

時間が決まれば

特訓開始。

はい次、

はい次、

はい次、

はい次、

はい終わり。

5問なら5問、

あるいは、

10問なら10問、

間髪入れずに

繰り返す。

出来たら

スグに

答え合わせ。

各々に

点数をつける。

そして

それらの平均点を

導く。

とりあえず凹む。

気を取り直して

間違えを直す。

決して解説を見ない。

自分の力で何とかする。

全て出来れば

達成感を

味わえる。

できる自分が

そこにいる。

60分前の自分

60分後の自分

その差は歴然。

以後も

この諸行を

繰り返す。

信じられない状況に

なっている。

成功成長とは

そういうものだ。

後2週間☆兵庫県でも我々でしか対応できないはずですww

小論文+αhttp://www.jyukenjyuku.jp/short_essay.html

===========================================

○○大学 自己推薦(○○学科)出願にあたり、志望動機と小論文作成のサポートを行います。いずれも1500字・2000字と比較的ボリュームのある文字数ではありますが、内容が盛り沢山にならないよう書くべきことを絞り、お子様の考えや知識を論理的にわかりやすく展開する必要があります。

まず志望動機ですが、他のどの大学・学科でもなく「○○大学 ○○部 ○○学科」を志望される理由を明確に記載しなければなりません。そのために、大学や学科の理念・教育プログラム・どのような学生に入学して欲しいと考えているか・他の学校にはない特徴は何か…といったことを第一に知って頂き、それに対するご自身の意見・考えや希望をまとめて頂きます。その上で、お子様が青山学院大学に入学されることでどのような成果を上げる意欲があるか、どのように社会貢献できるかを述べて頂くこととなります。大学の特徴などの情報収集や、それに対するご自身の意見など箇条書き程度のメモまでは、基本的に授業外のお時間にて課題として取り組んで頂きます。授業ではそれらの情報や下書きをもとに、志望動機全体の論理の組み立て方や分量の充て方、推敲を行って参ります。また採点者側の立場から見て、ご自身の考えの伝わりにくい部分や説明が必要であると感じられる箇所については、適宜こちらからヒアリングを行って、必要箇所の補足を行います。(あくまでも、お子様ご自身のお考えに則った志望動機を完成させることが肝要ですので、ヒアリング→抽出→組み立て→推敲 を繰り返して仕上げます。)なお、この志望動機を作り上げる過程で考え抜いた当該学科への思いやご自身の意見は、後の面接での受け答えの基盤となりますので、特にじっくりと取り組んで頂きたいと考えております。

次に課題付小論文に関してですが、こちらは大学で学べる内容やご自身の進路・希望について述べるものではなく「芸術(音楽)」についての普遍的価値をどのように考えておられるかを知ろうとするものですので、志望動機と同じような展開になってしまわないよう注意が必要です。(余談ですが、小論文では論理的であること・読む相手を納得させることが求められますので、「私にとっては~(主観)」ではなく「一般的に~(客観)」が論拠であることが求められます。慣れるまでは、どうしても論拠が主観に基づくものになってしまいがちですので、注意して添削してまいります。)こちらについても志望動機の作成時と同様に、まずはどのような情報が必要かをお伝えし、メモ書きにてご用意して頂くよう指示します。その上で、どの内容にどの程度の分量を配分するか、どの順番で組み立てるか、序論・本論・結論をどのように導くか…といったことをお子様と相談し、アドバイスしながらアウトラインを完成させます。あとは細かい表現の練り直しや文字数調整を行い、第三者から読んでもお子様の考えが十分伝わる論文を完成させていきます。

願書発送まで3週間程ですが、授業のない日は極力お子様ご自身でできることを課題として出題しながら時間を有効に使って進めます。また、書いては直し、増やしたり削ったり…といったことを幾度も行いますので、仕上がりが合計3500字とはいえ、実際には下書きも含めてその何倍もの文字数を書いて頂くことになります。楽な道のりではありませんが、達成することにより大きな充実感を得て頂けますし、何より面接に自信を持って臨んで頂けることと存じます。

白陵での学校生活を楽しむ方法を教えます!!、

【白陵生へのご提案書】

2013年9月22日(日)のお打ち合わせで承りましたご要望に基づきまして、以下の内容で学習指導プロセスをご提案申し上げます。

中学3年生に進級する段階において80番の順位を確保することをまずは大きな目標と致します。そしてそのために、英語数学においてまずは平均点の確保、そしてそのうえで段階的に順位を上げ、中学2年生の間に上位3分の1の得点を確保することを目指します。英語と数学について学習指導を以下の内容で計画的に進め、定期考査の2週間前には英語・数学の範囲についてひと通りの学習を終えているという状態を目指します。英語と数学の学習がこの時期までにひと通り終了していれば、全体的な定期考査の対策を行いやすくなるので全体的な成績向上へとつなげることができます。具体的な指導内容は以下の通りです。

<英語>

教科書 NEW  TREASURE を使用して学校の授業の予習という形で進めます。まずは各lessonの文法について解説し理解をしてもらったうえで、key  pointの各例文の全訳作業を行います。そして全訳について点検したのち、今度はその日本語和訳を英作してもらいます。そしてkey  pointについてすべて英作文できるようになった段階で、次に文法問題集に挑戦すると同時に、READの和訳を行います。READの和訳についても訳を点検したのちに、それについて英作作業を行います。各lessonについてここまでを1セットとして学習指導を行います。この1セットを学校の授業が行われる前にできるようになることが目標です。最初は学校の進度を追いかける形になりますが、徐々に予習形式でできるようになることを目指します。

<数学>

体系問題集を使用して学校の授業の予習という形で進めます。各範囲においてまず基本的な内容について解説を行い、そのうえで該当範囲の問題について学習を行います。該当範囲のすべての問題を解けるようになることが目標であり、その際一般的によく陥りがちな単に問題の解き方を覚えるという形ではなく、考えて解答へとつなげる力を身につけるという部分を重視して学習指導を行います。そして最終的に自力でできなかったものについては、ノートに集約して定期考査前に集中的に復習を行うことによって克服したのち、試験に臨みます。英語と同様に学校の授業が復習になるという形が理想であり、それを達成することを当面における最大の目標として学習指導を行います。

また成績を向上させるために必要なものとして、後から復習を行うためのツールとしてノートを作成し、随時復習を行うことが重要です。学習指導を通して適切なノートの作り方、そしてその使い方についても指導致します。

現段階では以上の内容にて学習指導を予定しておりますが、随時ご要望を承りながら学習指導内容に反映させます。何卒よろしくお願い申し上げます。

高校なんて絶対に辞めてやる。

これは2年6ヶ月前、彼と出会う以前、高校入学後スグに彼自身から発せられた言葉だ。この言葉を境に長年お世話になっていたお客様から突然の如く、SOSによるご紹介を頂くことになった。

長年お世話になったお客様「ちょっと良い?、とにかく何とかしてもらいたい子がいるんだけど、その方の相談にのってもらえないかな?!」

和田「もちろんです!!、スピードで対応しますww」

打ち合わせ当日のファーストアクションは、ご本人を説得する、という命題を解き明かすところから始まった。

和田「学校を辞めたいなら辞めれば良いだろう。けれども、その前にまず俺の話を少しだけ聞いてくれ。もしかすると君の人生がその瞬間に大きく変わるかもしれん。それからもう1つ。話の後にもう一度自分自身で、高校を辞めるかどうか、を考えてもらいたい。けれども勘違いせんといてくれよ。絶対に学校を辞めちゃダメだ!、と俺は説得している訳やない。とにかく心の底から自分自身の今を考えてもらいたいんや。それからでも遅くはないだろう。」

本人「わかりました。期待しないで下さいね。」

というように、説得をしていない、と言いながらも烈火の如く必死で説得していた。今だからこそ笑える話ではあるが、当時は本当に壮絶な状況となっていた。それから1週間から10日程度してから1通のメールが届いた。

ご紹介頂いたお客様「先生の御蔭で何とか学校を辞めずにすみました。アリガトウございます!、そこで1つまた先生にお願いがあります。彼に勉強を教えてもらえませんか?」

和田「もちろんです!、ご提案書を添えますので早ければ来週からスタート出来ます。」

ということで彼の人生に活力を与える2年6ヶ月の幕が開いたのだ。

過去ブログ:【小論文+α】日本大学芸術学部AO入試対策

http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=20473

過去ブログ:『俺は絶対、作家になってやるッ☆』

http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=18615

過去ブログ:文芸学部ならびに文芸学科的なところを目指すあたり

http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=13879

過去ブログ:オペ

http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=13145

過去ブログ:第二種電気工事士

http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=12479

過去ブログ:3ヶ月弱で人間は変わる

http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=12172

報告書より抜粋「夏の対策(後半戦)を終えて・・・」

【数学について】夏の対策(後半戦)では滑り止め大学を選定すべく主として過去問対策(センター17カ年、○○大学6カ年、○○大学5カ年、○○大学5カ年、○○大学3カ年、○○大学6カ年)それぞれ取り組みました。ここ1ヶ月程度で分からない事が明らかになり、未熟な部分がより鮮明になり、各所様々な機会点で彼自身、大きく漸進し成長したものと思われます。

(1)センター:点数と時間とのバランスを考えて題を解くことができるようになりました。当初、初見問題では63%を推移していたものの以後、復習では80%前後をバランスよく推移しております。

(2)○○大学:センターを含めた試算で申し上げると未だに合格最低点ギリギリのポジションを推移しております。他科目でビハインドを負う可能性がある、という事を考えますと今後より一層、得点率を上げる必要がございます。

(3)○○大学:合格最低点を15%程度超えたポジションで推移しておりますので、他大学の入試対策に重ねることで学力を身に付けていけば良い、という状況です。

(4)○○大学:合格最低点には微かに及ばない、または、年度によってムラがある、という傾向が見られます。初見問題に戦くことの無いように、出来る限り多くの過去問を潰してまいる必要がございます。

(5)○○大学:数学1Aのみ、という科目数の少なさが合格最低点を押し上げている為、○○大学とは異なり15%程度のビハインドを負う状況です。滑り止め大学としては得点的にも遠い大学と言えます。

(6)○○大学:合格最低点を20%程度超えたポジションで推移しておりますので、○○大学同様、他大学の入試対策に重ねることで学力を身に付けていけば良い、という状況です。

以上により現状、合格最低点数をクリアーしている大学は○○大学、○○大学です。合格最低点前後ギリギリを推移している大学は○○大学、○○大学です。合格最低点に程遠い大学は、○○大学です。よって現時点で、○○大学、を滑り止めとして出願する必要はありません。

2013漢検・第二回

〜 〜 〜 ~ ~ ~ 漢 字 検 定 ~ ~ ~ 〜 〜 〜

日本漢字能力検定協会http://www.kanken.or.jp/index.php

【検定日程】

(第2回)

検定日:平成25年10月27日(日)
受付日:平成25年07月01日(月)
締切日:平成25年09月27日(金)
※ただし、書店での申込受付は平成25年09月24日(火)まで
書店での支払い後、願書の郵送は平成25年09月27日(金)協会必着

【検定時間】

10:00ー11:00 2級

11:50ー12:50 準2級

11:50ー12:30 8級 9級 10級

13:40ー14:40 1級 3級 5級 7級

15:30ー16:30 準1級 4級 6級

【検定料】

¥4,500円 1級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば:¥0円

¥4,000円 準1級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば:¥0円

¥3500円 2級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば:¥0円

¥1800円 準2級 3級 4級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば:¥0円

¥1500円 5級 6級 7級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば:¥0円

¥1000円 8級 9級 10級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば:¥0円