続続*H25(東大・京大・阪大・神大)合格実績を比較

灘    105 41 14  5 (220) 2.6181

甲陽    11 51 26 12 (215) 1.2139

白陵    18 21 20 19 (220) 0.8818

六甲     7 24 22 17 (185) 0.8702

長田     6 16 33 47 (320) 0.6593

神戸     4 16 32 50 (280) 0.6357

兵庫     1 10 27 24 (240) 0.4666

海星     1  9  6 10 (120) 0.4333

姫路西    2 19 21 14 (280) 0.4321

岡山白陵  18  0  5  4 (200) 0.4300

小野     0  7 23 14 (240) 0.3375

加古川東   1 12 23 17 (280) 0.3218

北摂三田   0  4 25 26 (240) 0.3142

淳心     2  4  4  4 (135) 0.2370

滝川     1 10 13 10 (320) 0.2187

市立西宮   2  1 11 18 (240) 0.2125

須磨     1  9 19 15 (440) 0.1909

姫路東    0  4 11 21 (280) 0.1964

滝川第二   0  1  6  8 (135) 0.1703

龍野     2  5 14  7 (320) 0.1812

宝塚北    1  4 11 11 (280) 0.1750

尼崎稲園   0  2 11 12 (240) 0.1666

星稜     0  5 10 14 (320) 0.1531

三田学園   1  0 12 14 (280) 0.1500

親和     0  2  7  9 (240) 0.1207

川西緑台   0  3  9 10 (320) 0.1156

豊岡     1  2  3  5 (200) 0.1050

雲雀     0  3  8  2 (280) 0.0964

市立西宮東  0  1  6  7 (240) 0.0916

三田祥雲館  0  0  7  4 (320) 0.0562

御影     0  0  6  8 (360) 0.0555

淡路三原   0  2  3  3 (280) 0.0535

相生     0  1  2  3 (240) 0.0416

洲本     0  0  3  3 (240) 0.0375

伊丹北    0  0  4  0 (240) 0.0333

国際     0  0  0  2 ( 70) 0.0285

加古川西   0  0  2  4 (360) 0.0222

明石     0  0  2  1 (320) 0.0208

西脇     0  0  1  1 (280) 0.0171

賢明     0  0  0  3 (180) 0.0166

夢野台    0  0  1  0 (240) 0.0083

宝塚西    0  0  0  1 (240) 0.0041

仁川     0  0  0  1 (390) 0.0025

尼崎北    0  0  0  0 (320) 0.0000

明石北   不明          (360)

八鹿    不明          (240)

女学院   不明          (135)

【過去ブログ】

続*H25(東大・京大・阪大・神大)合格実績を比較

http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=20403

『H25(東大・京大・阪大・神大)合格実績を比較』

http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=20097


【小論文+α】日本大学芸術学部AO入試対策

志望理由を教えて下さい。

将来、人に感動を与えるような本を書く小説家になります。日本大学芸術学部、文芸学科では自分のような学生を育てており、自分も文章力、表現力そして自由な創造力を学びます。高校二年生の三学期に11カ月を要して十二万字の小説の原稿を書き上げました。全て費や、しさらに磨きを掛け形の整った美しい作品にします。そのためには大学4年間で言葉の基礎デッサン力、創作テーマを求め学んでいき、その作品に学んだ事を。そして大学4年間の間に幻冬舎へ自費出版します。日大では11人という他の文芸学科では類を見ないほど多い教授が、オムニバス形式といった短時間で濃く多大な授業を行っており、創造力、表現力のより高い知識を得られることが出来ると考えました。さらには唯一文芸学科に編集部を置く江古田文学という文学雑誌があり、江古田文学が春と秋に発刊している雑誌の編集を通して編集力、そして出版社の知識を学びたいと考えています。オープンキャンパスでは大学の雰囲気や特徴を肌で感じ、自分の能力を上げるための人材、設備そして熱意が強く伝わりました。小人数指導による一人一人の能力の向上、そこからさらに絞っていくことで、プロフェッショナルの実現。ここならば作家という道を進みながらも、編集者としての能力を育て上げる事ができ、将来における安心した職業に就きながら、作家としての道を目指すことも夢ではないと考えました。それだけでなく、学生達も楽しく充実したように大学生活を送っており、それらは具体的な夢を持つ者にとって魅力を感じます。自分にとってここは他人に自分の作品を伝えることが出来る最初の場所であり、夢を掴み取るための大きな一歩になる場所でもあります。そして日大の雰囲気を肌で感じ、ここなら有意義な大学生活を送ることが出来ると確信しました。

日大で学びたいことを自由に表現してください。

私が貴校で特に学びたいことは、本を書く上での考え方、文章力と表現力です。また、それは高い志を持った先生方、豊富な書籍などの充実した環境で育まれると考えています。将来、作家を目指し、日々励んでゆきます。そのためには、自分が見たこと体験したことのない行動や感覚、知識を得て蓄える必要があり、そこで様々な書籍や設備が重要となります。また、より良い作品に磨き上げるためには、自らの志を高く持ち客観的且つ厳しく作品の評価を行う先生方が必要不可欠です。貴校の授業で興味を抱いたのは、オムニバス形式を取り入れた講義とDTP実習の二つです。一つ目は、十一人専任の先生が二回ずつ講義を行うオムニバス形式の講義です。短い時間の中で奥深い講義を受けることが出来るので、洗練されており、その中で数多くの先生の知識、経験を学び、自らの糧とします。二つ目は、編集者の講師を招いて行われるDTP実習という授業です。この授業は出版業者が本を作成する時と同様の実習ということで、実践的、そして率先力として仕事で役に立ちます。その実習の中で本を出版する企画、制作、編集の過程を学び、出版業界の深い知識を得ようと考えています。オープンキャンパスで、貴校には地域にある図書館を上回る程の書籍が完備され、その中でも文芸学科専用の図書室が存在することに驚きました。そこには歴史書から漫画まで幅広い分野の書籍が数多く存在し、それを通して様々なことを調べ、学んでゆきます。また、貴校の先生方はライトノベルと呼ばれる分野にも興味を持たれており、若者に近く志が見られました。このような先生方ならば様々なことを知り得ており、適切な指摘で厳しい指導を受けることが出来ると考えました。貴校に入学してからは、他大学にはない、貴校を拠点とする江古田文学が実施する江古田文学賞を目指し、率先して応募作品に注力します。その中で努力することや賞を取る難しさなどを知り、より良い作品へと磨く技術、考え方を学びます。これらの貴校で学んだことを生かし、独自で書き上げた作品をさらに良いものへと磨きつつ、大学の三年次までにアルバイトで200万円程度の資金目標を貯めてゆきます。そして大学三年次には磨き上げた作品と200万円程度の資金を持ち、幻冬舎ルネッサンスで自費出版を致します。卒業後は貴校で学んだことを生かして、出版業界に身を置き、安定した就職を行う傍らで作家活動を行うことを考えています。これより社会での経験を積み上げると同時に様々な作品に触れ合い、自らの感性を豊かにすることが出来ます。よって貴校での四年間は、これから就職するための知識、そして本を書く上での学識、それぞれを得るために充実した環境の中で、より多くの先生方や学生達とコミュニケーションを取り、勉学に励みます。

証明100選☆証明問題を克服する良い勉強方法

要するに証明問題100問を1日2問ペース50日程度でヤリ遂げる、という作戦。最初のウチは皆一様に、そんなに言う程出来なくはないな~?!、という印象からスタートするが10日20日ぐらいしてくると確実に億劫な状況に陥る。とにかく日々、我慢、我慢の連続。全てを解き崩した時の達成感は何とも言えない程の喜びを得られる。ふぅ~やっと終わった~!!、という瞬間は正に至福の一時だろう。同時に今まで苦手としてきた証明問題に対するイメージが一新していることに気付く。

学校の教科書、数研出版といった各種市販問題集、国公立個別試験や私立一般入試といった過去問、その他これまで見て見ぬ振りを決め込んでいた問題に対して、手当たり次第着手しつつ新たに掘り起こしながら対応してもらいたい。50日後、仮に100問をクリアーしたとして、それでもヤリ遂げるべき問題が手元に存在する場合は、問題の更新を行う必要がある。つまり既にヤリ終えた証明問題の中でも間違い無く先行きを見通せる問題はそのノートから削除し、新しく手元にある分からない問題と入れ替えて解き直すべきだ。

以後このような作業をとことん繰り返す。すると次第に手元にある問題の中では、分からない問題が無くなる、といった状態が創り出される。証明問題を解くことが出来るという自信が身に付くと同時に、出来ない問題が手元に存在していないことに対する不安も生まれる。自信と不安は表裏一体なのだ。証明問題に対する抵抗感が消え、 見て見ぬ振りを決め込む習性からも脱し、自分自身で磨き抜いた証明100選が手元に存在すれば、成功成長以外の何ものでもない。

続*H25(東大・京大・阪大・神大)合格実績を比較

【兵庫県の私立高校、例えば17校】

灘    105 41 14  5

甲陽    11 51 26 12

白陵    18 21 20 19

六甲     7 24 22 17

岡山白陵  18  0  5  4

須磨     1  9 19 15

滝川     1 10 13 10

海星     1  9  6 10

三田学園   1  0 12 14

淳心     2  4  4  4

親和     0  2  7  9

雲雀     0  3  8  2

滝川第二   0  1  6  8

賢明 0 0 0 3

国際     0  0  0  2

仁川     0  0  0  1

女学院  不明

【兵庫県の公立高校、例えば29校】

長田     6 16 33 47

神戸     4 16 32 50

姫路西    2 19 21 14

兵庫     1 10 27 24

加古川東   1 12 23 17

北摂三田   0  4 25 26

小野     0  7 23 14

龍野     2  5 14  7

姫路東    0  4 11 21

市立西宮   2  1 11 18

宝塚北    1  4 11 11

星稜     0  5 10 14

尼崎稲園   0  2 11 12

川西緑台   0  3  9 10

市立西宮東  0  1  6  7

豊岡     1  2  3  5

御影     0  0  6  8

三田祥雲館  0  0  7  4

淡路三原   0  2  3  3

相生     0  1  2  3

洲本     0  0  3  3

加古川西   0  0  2  4

伊丹北    0  0  4  0

明石     0  0  2  1

西脇     0  0  1  1

夢野台    0  0  1  0

宝塚西    0  0  0  1

尼崎北    0  0  0  0

八鹿    不明

(過去ブログ)『H25(東大・京大・阪大・神大)合格実績を比較

夏の特訓・後半戦スタート

センター過去問(2013、2012、2011、2010、2009、2008、2007、2006、2005、2004、2003、2002、2001、2000、1999、1998、1997、要するに対応出来る範囲の旧課程&新課程を全部)に着手し、得点率74%超えを目指しつつ日々とことん追い込んだ。その結果、得点率168点を確保することができ意気揚々。以後も当然の如く復習の手を緩めることはない。

次なる対策対応としては私立大学への作戦だ。まずは関関同立のテッペン2校。同志社大学と立命館大学にトツゲキ。目標は、夏休み中に合格最低点を確保する、ということであるが残すところ後15日しかない。出来るのか出来ないのか、ではなくヤルべきことだからヤルのだ。今まで自分がやってきたコトの無いことをやらずして夏休みを終わらせれるはずがない。

[1]同志社大学(一般入試・全学部/学部別・2011、2010、2009、2008、2007、2006*戦略的に2013、2012を触らないで9月度以降に対応する予定としています。)

[2]立命館大学(一般入試・文系A/SA・2011、2010、2009、2008、2007、2006*戦略的に2013、2012を触らないで9月度以降に対応する予定としています。)

センター数学1A2Bで得点率90%を確保する勉強方法

【準備万端】

筆記用具(鉛筆、消しゴム、赤ペン、青ペン、黒ペン、修正テープ)を準備する。

(1)鉛筆:ジタバタする。

(2)赤ペン:答え合わせする。

(3)青ペン:公式とか役立つ情報を書き留める。

(4)青ペン:日付とか時間帯、問題番号等を書く。

(5)4ステップ(数研出版)を準備する。お手頃だから。

(6)センター過去問(河合出版)を準備する。使い易いから。

(6)B5ノートを30冊ほど準備する。

【勉強開始】

(1)4ステップに挑戦。

1ページ1問として割り切る(ノート1冊に58問)。

単元別にノートを分ける。

ページ毎に問題番号、日付等を上部に書く。

あぁ~でもない、こぉ~でもない、と問題と格闘する。

とりあえず自分の答えを導き出したら答え合わせする。

パッパッと答えだけを合わせる。

正解すれば○、不正解ならば×。

決して正しい答えを書き留めない。

単に×をつけるだけ。

×になったら再度、ジタバタする。

ひたすら正解に繋がるまでジタバタ・・・。

何とも出来なければ一先ず観念する。

ただし、そう易々と観念してはならない。

少なくとも3日は考える。

それでも解けなければ回答解説を見直す。

自分に無い理解を発見出来れば青ペンで該当ページに補足事項を書き留める。

けれども決して答えは書き留めてはならない。

そのうえでさらにジタバタする。

とにかくジタバタする。

ピンときて自分の答えを導き出せたら答え合わせする。

この時点で、だいたい正解しているのがほとんどだ。

それでも正解していなければ、しばらく寝かせる(後でする)。

ノートの問題番号や問題集の問題番号に×をつけておく。

時間が経てば再びやってみる。

こういうことの繰り返しで1単元を完了させる。

さらに繰り返して1科目を完了させる。

気が付けばジタバタノートが出来ている。

見返すだけで、その時の記憶が蘇る。

同時に学力が身に付いていることを実感する。

そして次のステップに移る。

(2)センター過去問(ざっと18カ年分)に挑戦する。

見開きページを1問として割り切る。

例えば2013年本試験数学1A第一問[1]とか。

そして、いきなりテストする(内1カ年)。

数学1Aで60分。

数学2Bで60分。

それぞれで点数を出し、項垂れる。

序でに凹む。

不甲斐無さに遣り切れない感をあらわにする。

それでも冷静感を取り戻し、課程毎に計画を立てる。

もちろん嫌いなもん順。

予め点数÷100点×60分で相当時間数を算定する。

算定時間を設定し問題を解いてみる。

リミットがくれば答え合わせする。

正解していれば○、間違っていれば×。

得点率を算出する。

ちなみに決して答えを書き留めない。

4ステップの時と同じようにジタバタする。

こういうことを課程毎に全ての問題で行う(内16カ年分)。

全ての問題で満点を確保することが出来る自信を持つ。

締めのテストをする(内1カ年、最後の過去問)。

得点率を見出だす。

最初のテストと最後のテストの得点率を比べる。

得点率に差が無ければ凹む。

得点率に大きな差(向上)があればテンション上がる。

忘れてはいけないのが最後のテストにおける間違い問題でジタバタすること。

有頂天になっていないで最後の最後までキチンとする。

準備した全ての問題を自分の力でヤリ遂げる瞬間を得る。

つまりそれは達成感を得るということ。

同時に努力をした向こうには必ず次なる問題が潜んでいることを知る。

これは歩き切った者にしか分からない。

これが努力が報われた証拠。

困難に立ち向かう喜びを得るのだ。

6時間で微分積分を完了することは十分可能。

【微分】を本日水曜日に完了し以後、肉付け続行。

また明後日、金曜日には【積分】を完了し肉付け。

夏休みはやはり成功成長を果たす必要があります。

だからこそ、無理を強いても支える醍醐味がある。

自分なんかに合わせて勉強してたら出遅れるだけ。

5年前にした約束

(卒業生)メールそっちに届かへん設定になってるみたいで、よくわからんからこちらで連絡してみた。お盆帰るで

(和田成博)8/13まる一日フリー。予定合えば、どう?。。。いつもの如く自分の都合最優先でええで。

(卒業生)13は丸1日伊丹病院の見学してるわー。というわけでちょうど近くには行くけど、残念。夜が空いてるとは思うんやけど、病院によってはその後ご飯連れて行ってくれたりするから絶対空いてるとは言い切れんなあ。

(和田成博)いよいよ社会人の準備やな~!!、そんなん気にするな。いつものことや。後回しでええ。◎◎が、先生、になるわけだ。小6から知ってるだけに嬉しいね~

(卒業生)そうやねん、そろそろ先生なるねん。もう毎日白衣着て病棟おるからなあ。13日、もしはよ終わったら、一応連絡するわー!。でも、家族やら他の予定入れといてくれて全然大丈夫!。そんときはそのまま帰るしー。

(和田成博)いよいよ小2の夢が叶う瞬間やな。その暁には5年前にした約束を守りに出向かせてもらうわ。ま~覚えてへんやろけどな~ww。白衣か~、俺が持ってる白衣とはぜんぜんちゃうやろな~(笑)))8・13は大丈夫や。1日空けとくつもりや。だからと言って気にするな。

(卒業生)微妙に違う、小4やw。約束は逆にいっぱいしてる気がするからどれのことか覚えてへんわw。まあ普通に16時くらいまでは絶対あるから!笑

(和田成博)記憶力も年齢と共に衰退していくようだ・・・汗。俺ももう歳やな~。すまん。盆も正月も無い職種やもんな~。了解だわ!、当日はいつもの如くテキトーな感じで宜しくww

(卒業生)別にええけどもw。おけ!テキトーで!

(和田成博)俺が小2で、おまんが小4、思い出した。あ~スッキリした。

過去ブログ『特別な意味を持つ合格』http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=1306


関西学院大学・スポーツ能力に優れた者を対象とした入学試験

LINEはじめました!! * ID:jyukenjyuku

受験塾家庭教師はこの夏、関西学院大学のスポーツに優れた者を対象とした入学試験、に挑もうとする受験生を対象に3つの秘策で全力サポート致します。兵庫県、大阪府、京都府だけでなく日本全国を対象として、オンラインの環境を皆様のお手元に届けます。

お電話でのお問い合わせ:0120181663

メールでのお問い合わせ:http://www.jyukenjyuku.jp/contact.html

【ピックアップブログ】

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関西学院大学http://www.kwansei.ac.jp/indexnonf.html

スポーツ能力に優れた者を対象とした入学試験

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【出願資格】

(1)高等学校入学時より第3学年1学期末までの全体の評定平均値が3.3以上である者。

(2)次の基準以上で、いずれかの実績をもつ者。

①全国高等学校総合体育大会、国民体育大会、全国高等学校選手権大会の全国レベルの大会に出場した者。

②都道府県大会においてベスト8以上の成績のチームで正選手として出場した者。

③都道府県レベル以上の高校選抜メンバーに選ばれた者。

④個人競技(種目別や階級別)の種目については、各種目、各階級において都道府県大会ベスト8以上の成績を収めた者。

上記①〜④に該当しないが、同等以上の実力をもち、新聞・雑誌記事等の客観的資料が提出できる者。

【選考方法】

(1)書類審査:調査書、志望理由書、競技実績証明書、運動能力測定証明書、活動実績証明資料

(2)筆記試験:小論文

(3)面接

【出願期間】

2013年8月27日(火)〜2013年9月3日(火)

郵送出願*締切日当日の消印有効

【選考日時】

2013年9月12日(木)

小論文10:00〜11:30(西宮上ヶ原キャンパスB号館)

面接13:00〜(西宮上ヶ原キャンパスF号館)

【合格発表】

2013年9月26日(木)午前9時

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【たった一ヶ月で、書ける、に導くご提案(参考)】

・関西学院大学によるスポーツ能力に優れた者を対象とした入学試験に社会学部への受験として挑みます。

・志望動機対策、面接対策それぞれの対応に繋がるような小論文対策を戦略的にかつ重複させ実施します。当該対策においては、7月下旬から8月上旬に掛けてご本人により事情聴取を経たうえで、志望動機ならびに面接案件をご本人の力で文章に起こしてまいります。その際、表現の微妙な調整、節々のニュアンス等を指導致してまいります。なお志望動機完成の大凡の目処は原則8月上旬から中旬を予定致しておりますが、状況如何では8月いっぱいを要する可能性も十分にございます。その最中、外部抗力により訂正ならびに改変があった場合はその効力は失われますので、十分に注意頂ければ幸いです。

・小論文対策の進め方としては最初の指導から最後の指導まで行います。最低40000字を目標に手と頭を動かして頂く予定です。インプット作業ならびにアウトプット作業を早速開始しつつ、手元の速度をあげる作業(200文字/15分、400文字/20分)を特訓してまいります。またテーマにつきましては、過去問を主体として社会的な内容(タブーとされる内容を除く)をどんどん注入致してまいります。もちろん関学社会学部に近づけた内容をピックアップしてまいるつもりです(志望動機と面接案件に重ねる)。

漢字検定な一日

若干遅刻しそうな出発にバタバタ。

朝も早くから漢字検定に来ました。

長男は10時50分からスタート。

学外初の試験なので緊張の面持ち。

できた!、時間余った!、と言う。

昼ご飯は久し振りにマックで美味。

3時間の待ち時間に宿命を感じる。

さ〜何をするべきか、迷うところ。

とは言え限界があるのは否めない。

とにかくググって、暇潰しを吟味。

長女は03時30分からスタート。

我が子達は待ち時間でゲーム三昧。

終了後は、いつものまぁ〜まぁ〜。

受検の度に掴み所の無い発言連発。

晩ご飯という議論をしながら帰路。

親という役割を担った良い一日だ。