2012・漢検・英検

〜 〜 〜 漢 字 検 定 〜 〜 〜

日本漢字能力検定協会http://www.kanken.or.jp/index.php

<検定日程>

(第1回)
検定日:平成24年06月17日(日)
受付日:平成24年04月01日(日)
締切日:平成24年05月18日(金)*協会必着
※ただし、書店での申込受付は平成24年05月24日(月)まで
書店での支払い後、願書の郵送は平成24年05月28日(金)協会必着

(第2回)
検定日:平成24年10月28日(日)
受付日:平成24年07月01日(日)
締切日:平成24年09月28日(金)
※ただし、書店での申込受付は平成24年09月24日(月)まで
書店での支払い後、願書の郵送は平成24年09月28日(金)協会必着

(第3回)
検定日:平成25年02月03日(日)
受付日:平成24年11月01日(木)
締切日:平成24年12月25日(火)
※ただし、書店での申込受付は平成24年12月19日(水)まで
書店での支払い後、願書の郵送は平成24年12月25日(火)協会必着

<検定時間>

10:00ー11:00 2級
11:50ー12:50 準2級
11:50ー12:30 8級 9級 10級
13:40ー14:40 1級 3級 5級 7級
15:30ー16:30 準1級 4級 6級

<検定料>

¥4,500円 1級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥4,000円 準1級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥3500円 2級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥1500円 準2級 3級 4級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥1000円 8級 9級 10級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円

〜 〜 〜 英 語 検 定 〜 〜 〜

日本英語検定協会http://www.eiken.or.jp/

<2012年度の試験日程>

(第1回検定)
受付期間:03月09日~05月17日(書店は05月15日締切)
一次試験
本会場:06月10日(日)
二次試験
07月08日(日)

(第2回検定)
受付期間:08月01日~09月20日(書店は09月18日締切)
一次試験
本会場:10月14日(日)
二次試験
11月11日(日)

(第3回検定)
受付期間:12月03日~12月25日(書店は12月21日締切)
一次試験
本会場:2013年1月27日(日)
二次試験
2013年02月24日(日)

<検定時間>

09:30ー12:00 準1級
13:00ー15:50 1級

09:30ー11:35 準2級
13:00ー15:15 2級

09:30ー11:10 準4級
13:00ー14:40 3級
13:00ー14:20 5級

<検定料>

¥7500円 1級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥6000円 準1級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥4100円 2級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥3600円 準2級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥2500円 3級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥1500円 4級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円
¥1400円 5級 * 受験塾家庭教師のお客様ならば¥0円

数学3Cが無くても数学教師になれますよ、

<入試の根幹>

センター・2月一般・個別前期・個別後期

<学習教材・虎の巻>

私、和田成博が高校時代から数えて15年以上も使い続けてきた教材と受験塾家庭教師で現在においても実際に使用している教材、そして多くの皆様方から「合格の声」を頂くキッカケに繋がった教材、これらの教材詳細は以下の通りです。

教材一覧:http://www.jyukenjyuku.jp/charge.html#a

<教材の使用方法>

教材の使用方法のベースは反復練習を中心に行って下さい。1度や2度で気付かなかった事が3度目4度目に思った以上に気付く事がたくさん存 在してい ます。それに伴ってノートの消費量は、半端じゃない程に膨れ上がると思いますが、それを1つのキッカケに自分の自信に繋げて頂ければ幸いです。こんなに ノートを使った事が無い、という感動に伴って当初は「無理」と思っていたカリキュラムも「無理ではない」となるはずです。逃げてはダメです。ブレてはダメ です。諦めない、という事を継続させてこそ自分のヤリたい事に近づけるモノです。くれぐれも自分に勉強を合わせたヤリ方をしてはなりません。それは大きな 間違いです。自分からとことんトツゲキしていかないと勉強なんてオモシロくありません。何だか良いじゃん!!、と気付く瞬間まで継続させれば良いんですよ (笑)

<ノートの使用方法>

自分がノビノビと使用すればOK!!、広々と手を伸ばして頭の中を自由自在に使い切るのが一番でしょう。細かなヤリ方なんてナンセンスッ☆

<ペンの使用方法>

特にオススメするのが黒ペンと赤ペンと青ペンです。鉛筆と消しゴムは絶対に使わない。それは自分の考えをウッカリと消しちゃわないようにす る為で す。自分の考えが誤っているという事実が改善の源となります。簡単な事です。そこでボールペンにすると手にあまり負担が掛からないので無意識に起こる体力 低下とストレス軽減を抑制してくれます。鉛筆と消しゴムを使うのは思考力の幅が大きくなってからで十分。だいたい受験直前1、2ケ月ぐらい前で良いでしょ う。解決出来るモノが解決出来てからで良いでしょう。

黒ペンの意味・・・自分の考えを大きく発展させていく時に使います。要するに普段から問題に打つかる時に使います。

赤ペンの意味・・・答え合わせ の時に使います。間違いなく出来た問題やコレは絶対に出来ると思って解決出来た問題には○。それ以外は全て×。「ダメ」という事や「間違えた」という事を 表示させるモノではありません。もう一度、挑戦する手掛かりとなる大切な目印です。一喜一憂していると、自分の頭の中で迷子になります。分からないところ が分からない、という状況に追い込まれます。

青ペンの意味・・・自分の考え方を深める為に使います。覚え漏れしていた定義や定理、知っておいて美味しい公式、自分の考えの範疇には存在していなかった思考、といった内容をノートにメモる時に使います。

<国公立大学受験向けの基本的な教科(科目)>

1.センター試験で必要な教科(科目)

国語(現文・古典)、数学(12AB)、英語(長文・文法・語い・リスニング)、理科(物理1or化学1or生物1から1科目)、社会(世界史Bor日本史Bor地理Bor倫理政経から2科目)

2.個別試験で必要な教科(科目)

数学(12AB)、
英語(長文・文法・語い・リスニング)、
国語(現文・古典)、小論、面接

<国公立大学>

神戸大学http://www.kobe-u.ac.jp/

発達科学部人間環境学科http://www.h.kobe-u.ac.jp/3848

〜前期〜(文科系受験)

センター=英語・国語・数学12AB・物理1or化学1or生物1から1科目・世界史Bor日本史Bor地理Bor倫理政経から2科目
個別前期=英語・数学12AB・国語

〜後期〜(小論文受験)

センター=英語・国語・数学12AB・物理1or化学1or生物1から1科目・世界史Bor日本史Bor地理Bor倫理政経から2科目

個別後期=小論文*毎日ブログ『小論文:受験勉強800字/30分』http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=10869

>>>取得できる資格:中学校教諭1種(数学)
高等学校教諭1種(数学)

広島大学http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html

教育学部http://www.hiroshima-u.ac.jp/ed/

〜前期〜

この度のご提案には及びません。

〜後期〜

センター=英語・国語・数学12AB・物理1or化学1or生物1から2科目・世界史Bor日本史Bor地理Bor倫理政経から1科目

個別後期=面接

>>>取得できる資格:中学校教諭1種(数学)
高等学校教諭1種(数学)

滋賀大学http://www.shiga-u.ac.jp/main.cgi

教育学部http://www.edu.shiga-u.ac.jp/

〜前期〜

(文系型)
センター=英語・国語・数学12AB・物理1or化学1or生物1から1科目・世界史Bor日本史Bor地理Bor倫理政経から2科目
個別前期=英語・数学12AB

(理系型)
センター=英語・国語・数学12AB・物理1or化学1or生物1から2科目・世界史Bor日本史Bor地理Bor倫理政経から1科目
個別前期=英語・数学12AB

〜後期〜

センター=英語・国語・数学12AB・物理1or化学1or生物1から1科目又は2科目・世界史Bor日本史Bor地理Bor倫理政経から1科目又は2科目

個別後期=小論文*毎日ブログ『小論文:受験勉強800字/30分』http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=10869

>>>取得できる資格:中学校教諭1種(数学)
高等学校教諭1種(数学)

佐賀大学http://www.saga-u.ac.jp/

文化教育学部http://www.saga-u.ac.jp/school/bunkyo/

〜前期〜

センター=英語・国語・数学12AB・物理1or化学1or生物1から2科目・世界史Bor日本史Bor地理Bor倫理政経から1科目

個別前期=英語・数学12AB・国語

〜後期〜

センター=英語・国語・数学12AB・物理1or化学1or生物1から1科目又は2科目・世界史Bor日本史Bor地理Bor倫理政経から1科目又は2科目

個別後期=面接

>>>取得できる資格:中学校教諭1種(数学)
高等学校教諭1種(数学)

<私立大学受験向けの基本的な教科(科目)>

1.センター試験で必要な教科(科目)

国語(現文・古典)
数学(12AB)
英語(長文・文法・語い・リスニング)

2.一般入試で必要な教科(科目)

数学(12AB)
英語(長文・文法・語い・リスニング)
国語(現文・古典)

<私立大学>

同志社大学http://www.doshisha.ac.jp/top.html

文化情報学部http://www.cis.doshisha.ac.jp/

センター=英語・国語(*近代以降の文章)・数学1A・数学2B

一般入試(文系)=英語・数学12AB・国語(現文、古典)

>>>取得できる資格:中学校教諭1種(数学)
高等学校教諭1種(数学)

関西大学http://www.kansai-u.ac.jp/index.html

総合情報学部http://www.kansai-u.ac.jp/index.html

センター=英語・国語(*近代以降の文章、を指定)・数学1A・数学2B

一般入試=英語・数学12AB・国語(*漢文は除く)

>>>取得できる資格:高等学校教諭1種(数学)

もう6年以上も経つんですねぇ〜!?

『25日無事卒業出来ました。今本間に思います。飾磨工業に入れてよかったと思いました。先生には本当に感謝です。先生がいなければ今の僕はありませんから。長いようで短かったこの充実した3年間ー。これからも先生には感謝して社会人になっても頑張っていきたいと思います。無事卒業出来ました報告です。』

...良い言葉を頂きました。小学校の頃からの御付き合い。青少年であるからこその反骨精神もあり一時的に離れていたものの高校受験直前にて復活。起死回生の合格劇を経て無事に3年間の高校生活を全うしたようで、本当に何よりです。そう考えるともう6年以上も経つんですねぇ〜!?。添付イメージを見て驚きました。逞しくなっていましたよ。

そうそう、相変わらずメールを返信しても私がパソコンメールの為、どうしても戻ってきちゃうけど心の底からエールを送っています。このメッセージが君の心に届くかどうかは分からないけど、卒業オメデトウございますm( _ _)m

一級建築士を目指す日本全国の大学受験生へ

・・さんからコメント頂きました!!>『分かりやすいのと、3C要らずをきっちり抑えてる辺りは流石だなぁ、と。そう言えば、金沢工業大学の就職の強さ、北陸では結構有名ですね。』

<入試の根幹>

センター・2月一般

<学習教材・虎の巻>

私、和田成博が高校時代から数えて15年以上も使い続けてきた教材と受験塾家庭教師で現在においても実際に使用している教材、そして多くの皆様方から「合格の声」を頂くキッカケに繋がった教材、これらの教材詳細は以下の通りです。

教材一覧:http://www.jyukenjyuku.jp/charge.html#a

<教材の使用方法>

教材の使用方法のベースは反復練習を中心に行って下さい。1度や2度で気付かなかった事が3度目4度目に思った以上に気付く事がたくさん存在しています。それに伴ってノートの消費量は、半端じゃない程に膨れ上がると思いますが、それを1つのキッカケに自分の自信に繋げて頂ければ幸いです。こんなにノートを使った事が無い、という感動に伴って当初は「無理」と思っていたカリキュラムも「無理ではない」となるはずです。逃げてはダメです。ブレてはダメです。諦めない、という事を継続させてこそ自分のヤリたい事に近づけるモノです。くれぐれも自分に勉強を合わせたヤリ方をしてはなりません。それは大きな間違いです。自分からとことんトツゲキしていかないと勉強なんてオモシロくありません。何だか良いじゃん!!、と気付く瞬間まで継続させれば良いんですよ(笑)

<ノートの使用方法>

自分がノビノビと使用すればOK!!、広々と手を伸ばして頭の中を自由自在に使い切るのが一番でしょう。細かなヤリ方なんてナンセンスッ☆

<ペンの使用方法>

特にオススメするのが黒ペンと赤ペンと青ペンです。鉛筆と消しゴムは絶対に使わない。それは自分の考えをウッカリと消しちゃわないようにする為です。自分の考えが誤っているという事実が改善の源となります。簡単な事です。そこでボールペンにすると手にあまり負担が掛からないので無意識に起こる体力低下とストレス軽減を抑制してくれます。鉛筆と消しゴムを使うのは思考力の幅が大きくなってからで十分。だいたい受験直前1、2ケ月ぐらい前で良いでしょう。解決出来るモノが解決出来てからで良いでしょう。

黒ペンの意味・・・自分の考えを大きく発展させていく時に使います。要するに普段から問題に打つかる時に使います。

赤ペンの意味・・・答え合わせの時に使います。間違いなく出来た問題やコレは絶対に出来ると思って解決出来た問題には○。それ以外は全て×。「ダメ」という事や「間違えた」という事を表示させるモノではありません。もう一度、挑戦する手掛かりとなる大切な目印です。一喜一憂していると、自分の頭の中で迷子になります。分からないところが分からない、という状況に追い込まれます。

青ペンの意味・・・自分の考え方を深める為に使います。覚え漏れしていた定義や定理、知っておいて美味しい公式、自分の考えの範疇には存在していなかった思考、といった内容をノートにメモる時に使います。

<私立大学受験向けの基本的な教科(科目)>

1.センター試験で必要な教科(科目)

国語(現文)
数学(12AB)
英語(長文・文法・語い・リスニング)
理科(物理1・化学1)

2.一般入試で必要な教科(科目)

数学(123ABC)
英語(長文・文法・語い・リスニング)
理科(物理12・化学12)

<私立大学18のご提案:一級建築士の合格率を重んじる方は必見です!!)

(01)日本大学http://www.nihon-u.ac.jp/

工学部 建築学科
センター=英語・数学12AB・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学12AB・物理12or化学12・から2教科2科目

(02)東京理科大学http://www.tus.ac.jp/

工学部第一部 建築学科
センター=英語・国語・数学12AB・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学123ABC・物理12

(03)芝浦工業大学http://www.shibaura-it.ac.jp/

工学部 建築学科
センター=国語(現文)・英語・数学12AB・化学1or物理1から1科目・地理B
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12

(04)近畿大学http://www.kindai.ac.jp/

建築学部 建築学科
センター=英語・数学12AB・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学12AB・化学12or物理12から1科目

(05)工学院大学http://www.kogakuin.ac.jp/

建築学部 建築学科
センター=英語・数学12or数学12ABから1科目・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学12ABor数学123ABCから1科目・化学12or物理12から1科目

(06)早稲田大学http://www.waseda.jp/top/index-j.html

創造理工学部 建築学科
センター=×
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12

(07)大阪工業大学http://www.oit.ac.jp/index.html

工学部 建築学科
センター=英語・数学12AB・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12から1科目(08)

(08)明治大学http://www.meiji.ac.jp/

理工学部 建築学科
センター=英語・数学12AB・化学or物理から1科目
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12から1科目

(09)法政大学http://www.hosei.ac.jp/index.html

デザイン工学部 建築学科
センター=英語・国語(現文)・数学12AB・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12から1科目

(10)金沢工業大学http://www.kanazawa-it.ac.jp/index.html

建築学部 建築学科
センター=数学12AB・化学1・物理1
一般入試=数学12AB・化学12or物理12から1科目

(11)名城大学http://www.meijo-u.ac.jp/index.html

理工学部 建築学科
センター=英語・数学12AB・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12から1科目

(12)関西大学http://www.kansai-u.ac.jp/index.html

環境都市工学部 建築学科
センター=英語・国語(現文)・数学12AB・化学1・物理1・地理B
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12から1科目

(13)東海大学http://www.u-tokai.ac.jp/

センター=英語・数学12AB・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12から1科目

(14)東京都市大学http://www.tcu.ac.jp/index.html

工学部 建築学科
センター=英語・国語(現文)・数学12AB・化学1or物理1から1科目・地理B
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12から1科目

(15)関東学院大学http://ao.kanto-gakuin.ac.jp/

工学部 建築学科
センター=英語・数学1A・数学2Bor化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学12AB・化学12or物理12から1科目

(16)中央大学http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/index_j.html

センター=英語・数学12AB・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12から1科目

(17)東洋大学http://www.toyo.ac.jp/

理工学部 建築学科
センター=英語・数学12AB・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学12ABor数学123ABCから1科目・化学12or物理12から1科目

(18)愛知工業大学http://www.ait.ac.jp/index.html

工学部 建築学科
センター=英語・数学1A数学B・化学1or物理1から1科目
一般入試=英語・数学123ABC・化学12or物理12から1科目

肝心な時に絶対、ブレちゃいけない!!

高校1年生の10月に彼とした約束を本日3時頃ようやく果たすコトが出来ました!!、このポジションに到達出来たのも、ご本人ばかりでなくご家族の皆様が一致団結して、ブレるコト無く最後の最後まで気持ちを一つにして下さったからこそ、でございます。私や受験塾家庭教師の拙い言葉や勉強不足な内容に寛大なお心で耳を傾け、そして受け止めて下さった事には大変、感謝感激で家庭教師冥利に尽きます。

本日お昼過ぎアポ無し覚悟で本人に直接連絡を取りました。彼にもヤルべきコトが残されていたのですが、少し時間を頂けたので大凡30分程の立ち話が出来ました。ほんの少しの間でしたが、何だか懐かしくも楽しい時を過ごせたように思えます。気が付くと時間が差し迫ってきておりましたので退散と致しました。そしてスグに驚べき事がありました。

それは私の車が見えなくなるまで見送って下さったんです。200m、300m、400mと離れていくにも関わらずズゥ〜〜〜ッと起立の姿勢を維持したまま。ほとんど見えなくなっているのにバックミラーでチラッと見えても、いつまで経っても起立の姿勢を崩さずに見送ってくれました。

彼の成長は本当に素晴らしいです。親御様の仕付けや教育が行き届いているからこそです。知らぬ間に彼も大きく成長を果たしており、自分自身でも長男である自覚をシッカリと有しておりました。本当によく出来た18歳。決意をする、覚悟を決める、約束をする、という生きて行く上で大切な3つの要素を重く受け止めておられます。

親御様だからこそ成し得た成長である、ということを本日、彼から勉強させて頂きました。私もイチ親の端くれとしてお客様のような家庭環境を構築すべく信念持って精進してまいります。

医学部医学科への道、つくれますよぉ===ッ☆

(1)学習指導教科

英語(筆記、リス)・数学(123ABC)・国語(現文、古典)・理科(物理、化学)・社会(日本史)

(2)学習指導教材(※別紙、明細書参照)

センター試験過去問、国公立大学前期個別過去問、私立大学過去問、即戦ゼミ11・8・3、笠原メソッドCD、4ステップ123ABC、古文読解教則本、漢文句法ノート、徹底化学トライアル化学12、トライアル物理12など

(3)学習指導内容

2012年2月17日のお打ち合わせで承りました内容に基づきまして、以下の内容で学習指導プロセスをご提案申し上げます。学習指導開始から受験本番までのタイムラインは以下の内容でのご提案を致します。

<一年間のスケジュール>

2012年3月ー2012年11月

センター試験・個別前期試験・私立一般入試の対策を行います。まずはセンター試験の内容から始めます。まずはセンター試験で9割の得点率を目指すための学習を集中的に行います。その間志望校の選定と方針の決定を行いまして、個別前期試験の対策及び私立一般入試の対策へと繋げます。

2012年12月ー2013年1月18日

センター試験の詰め、及び私立一般入試の詰めを行います。

2013年1月21日ー私立一般まで

私立大学一般入試対策の詰めの作業を行います。また同時に国公立大学入試個別前期試験の詰めの作業を行います。

2013年2月24日まで

約30日間で個別前期試験対策の詰めの作業に集中します。約10ヶ月間でやってきた内容の総ざらいを行います。この時点までに作成したノートの復習など全ての内容の復習を行います。

<一日のタイムスケジュール>

上記の学習内容をこなすために1日の学習計画は次のような内容をご提案致します。学習指導開始の後は、各科目の学習内容について以下のスケジュールに基づいて細かな計画を立てさせて頂きます。

07:00 ー 08:00 起床・朝食 1h

08:00 ー 12:00 勉強    4h

12:00 ー 13:00 昼食・休憩 1h

13:00 ー 16:00 勉強    3h

16:00 ー 17:00 休憩    1h

17:00 ー 20:00 勉強    3h

20:00 ー 21:00 夕食・風呂 1h

21:00 ー 25:00 勉強    4h

<英語>

2012年3月ー2012年11月30日

まずはセンター試験対策に集中します。そしてごく基本的な内容から始め、センター試験過去問で9割得点ができるようになることを目標にし、大きく文法と読解に分けて学習指導を行います。文法は即戦ゼミ11
・8・3の内容につき完璧に理解することと、例文の暗唱を徹底的に行います。長文についてはセンター試験の過去問の全訳作業を行います。また同時に英作作業を徹底的に行うことによって、身につけた文法を自在に使えるようになることを目指します。これらの学習を通して、読解力と表現力そして応用力を鍛えます。単語の暗記についてはシステム英単語を使用した計画的な暗記とセンター過去問から抽出した単語の暗記を行います。センター試験過去問の全訳作業がひととおり終了した段階で、この時期にはおそらく決定しているであろう国公立大学個別前期試験の長文と私立一般入試の過去問を使って長文の読解と英単語・英作作業を行います。また英単語についてはこの時期までにはシステム英単語とセンター試験の単語を完璧に終わらせ、国公立大学と私立一般の対策へと移る頃には医学部入試に特化した内容の単語暗記を行います。リスニングについては笠原メソッドCDを毎日聞くという作業を行うとともに、和訳した英文の音読作業を通じて基礎力を鍛えます。ひと通り対策を行った後は、センター試験過去問及びセンター試験問題集を使用して実戦練習を行います。

2012年12月1日からセンター試験本番1月18日

この期間の約49日間を使ってセンター試験の詰めの作業と私立一般入試の詰めの作業を行います。この期間では問題練習とこれまでの内容の復習が中心になります。この期間ではセンター試験の過去問につき問題練習を何度も繰り返し、全ての年度において満点が獲れるようになることを目標にして何度も繰り返します。私立大学の過去問についても同様です。手に入りうる全ての年度の過去問について問題練習を何度も行い、こちらについても全ての年度において満点を獲れるようになることを目標にして問題練習を何度も繰り返します。

2013年1月21日ー私立一般入試

約5日間を使って私立対策として行ってきた全ての内容について復習を行います。これまでのノートの中でもさらに苦手なものについて集中的に復習を行います。また約2ヶ月程の間遠のいていた国公立大学の内容についての復習を同時進行で行います。

私立一般入試ー2013年2月24日

この約30日間で国公立大学個別前期試験の復習を集中的に行います。全てのノートの復習を行うとともに過去問の問題練習を徹底的に繰り返して、全ての年度において満点の確保を目指します。

<数学>

2012年3月ー2012年11月30日

数学1A・2B・3Cの学習を計画的に行います。まずは数学1と数学Aを同時進行で各テーマ毎に計画的に行います。最初に基本的な内容と例題レベルの問題についての解説を行った後、4ステップを使用して基本知識の定着と応用力の養成を図ります。約2.5ヶ月を目処にして4ステップを制覇することを目指します。その後は数学1Aについてはセンター試験の過去問を使用した過去問対策と数学2Bの学習へと移ります。数学1Aについてはそれまでに身につけた知識をもってセンター試験の過去問を解き進めます。同時に数学1Aと同じ方法で4ステップ2Bの学習を進めます。約2.5ヶ月を目処に学習を行います。その後はセンター試験過去問2Bの対策へ移るとともに、数学3Cの学習へと進みます。センター試験2B過去問・4ステップ3Cの学習を行います。これについては3ヶ月を目処にして進めます。その後は国公立大学前期個別試験の過去問と私立大学の過去問を使用した過去問対策に集中します。

2012年12月1日ー1月18日

この約49日間においてセンター試験の過去問と私立大学一般入試の過去問対策を集中的に行います。これまでに取り組んできた内容の復習を行うとともに、問題練習を繰り返し各過去問において満点の確保を目標として学習します。

2013年1月21日ー私立一般入試

この期間においては私立大学の過去問練習とこれまでの私立大学対策で行ってきたノートの復習を徹底的に繰り返します。

私立一般入試ー2013年2月24日

この期間約30日間においては国公立大学前期個別試験の過去問対策を集中的に行います。これまでに取り組んできた内容のノートの復習を行うとともに、過去問練習を繰り返して行うことによって各過去問につき満点の確保を目指し、その達成まで何度も何度も繰り返します。

<国語>

2012年3月ー2012年1月18日

まずは古典の内容について最初に行うべき文法学習を徹底的に行います。古典文法および漢文句法の学習を徹底的に行います。各文法・句法の解説とともに、短文の現代語訳を通して知識を定着させるとともに長文の現代語訳を行うに足りる基礎力の養成を図ります。また基本的な単語についても一般的な単語帳を使用して身につけます。約1ヶ月を目処にして進めます。その後は現代文の問題練習を開始すると同時に古典についても長文の現代語訳を通して応用力を身につけます。現代文についてはセンター試験の過去問を使用した問題練習と作文添削を中心にして読解力を養います。また古典についてもセンター試験の過去問を使用して現代語訳の特訓を行います。全ての内容の現代語訳が終了した段階で問題練習を繰り返し、実際のセンター試験の問題で高得点を確保する方法を学びます。また同時にセンター試験用の問題集を併用することによって多くの問題にあたり、応用力を磨きます。

<化学>

2012年3月ー2013年1月18日

化学1及び化学2の内容について、徹底化学12を使用して基本知識から復習を行うと同時に、トライアル化学1及びトライアル化学2を使用して問題練習を反復して行います。6ヶ月を目処にひと通りの内容を通します。その後は約4ヶ月を目処として、センター試験過去問及び国公立大学個別前期試験過去問・私立大学一般入試の過去問を使用して過去問対策を行うとともに、その都度テキストに戻って復習を行います。過去問対策については、センター試験の過去問対策から始めます。この期間までに志望校の選定を行い、その内容に基づきまして具体的な大学の過去問対策へと進みます。2013年12月後半からはセンター試験の過去問対策に集中し、センター試験前日まで過去問練習を繰り返して行います。また同時進行で私立大学の過去問対策を問題練習とこれまでの復習という形で進めます。また国公立大学入試において化学が必要な場合、私立大学入試の後は国公立大学入試過去問の対策を問題練習を繰り返すという形で行います。

<物理>

2012年3月ー2013年1月18日

物理1及び物理2の内容について、基本知識から復習を行うと同時に、トライアル物理1及びトライアル物理2を使用して問題練習を行います。化学同様6ヶ月を目処にひと通りの内容を通します。約4ヶ月を目処として、センター試験過去問及び国公立大学個別前期試験過去問・私立大学一般入試の過去問を使用して過去問対策を行うとともに、その都度テキストに戻って復習を行います。過去問対策については、センター試験の過去問対策から始めます。この期間までに志望校の選定を行い、その内容に基づきまして具体的な大学の過去問対策へと進みます。2013年12月後半からはセンター試験の過去問対策に集中し、センター試験前日まで過去問練習を繰り返して行います。また同時進行で私立大学の過去問対策を問題練習とこれまでの復習という形で進めます。また国公立大学入試において物理が必要な場合、私立大学入試の後は国公立大学入試過去問の対策を問題練習を繰り返すという形で行います。

<日本史>

2012年3月ー2013年1月18日

日本史について以下の内容で学習指導を行います。まずは日本史の流れについて骨格となる知識を中心に学習指導を行い、全体的な歴史の流れを身につけます。その後歴史の骨格を身につけた後は、各時代について細かく学習指導を進めるとともに、ノートを作成し、各時代の骨組みに肉付けを行う形で進めます。そして各テーマの進行に合わせて問題練習を行います。古代終了時点でセンター試験過去問第2問の問題練習を行い、不足している知識の肉付けを行います。中世終了時点で第3問、近世終了時点で第4問、近現代進行時点で第5問という形で過去問対策を行います。ひと通り学習を通したあとはノートの暗記作業の継続と過去問全体の問題練習を反復して行います。またセンター試験過去問だけではなくセンター試験問題集をも使用して問題練習とノートまとめ、そしてその暗記作業を行います。

現段階では以上の内容で学習指導を予定しておりますが、随時ご要望を承りまして、授業内容に反映させます。何卒よろしくお願い致します。

医学部医学科への道「12ケ月の挑戦」

リズム

[1]2012・02/25 ー 2012・11/30(279日間)
センター・個別前期・私立一般

[2]2012・12/01 ー 2013・01/18(49日間)
センターの詰め・私立一般の詰め

[3]2013・01/19 ー 2013・01/20(2日間)
センター

[4]2013・01/21 ー 私立一般(5日間程)
私立一般の詰め・個別前期の詰め

[5]私立一般 ー 2013・02/24(30日間程)
個別前期の詰め

[6]2013・02/25・26(2日間程)
個別前期

[7]2013・02/27 ー 個別後期(12日間程)
個別後期の詰め

スタイル

07:00 ー 08:00 起床・朝食 1h

08:00 ー 12:00 勉強    4h

12:00 ー 13:00 昼食・休憩 1h

13:00 ー 16:00 勉強    3h

16:00 ー 17:00 休憩    1h

17:00 ー 20:00 勉強    3h

20:00 ー 21:00 夕食・風呂 1h

21:00 ー 25:00 勉強    4h

15歳の和田成博が英語に向き合ったキッカケ

英語と向き合った動機は不純だった。入学早々の英語の先生がとりわけ若かったからなのだ。若干24歳の新米先生。松田聖子カットにクルンクルンの巻き髪が印象的。青春時代真っ只中だったコトもあり若かれし15歳の少年心にグッとこない訳が無い。けれどもキッカケは単なるキッカケにしか過ぎず、そういう好奇心は一瞬で宙を舞った。授業が始まるや否や、視点は既に先生の教えて下さる内容(英語の文法やら長文読解やら)にスポットライトがあたっていた。熱意や情熱が半端無く香ばしかったからこそ、だろう。この先生ならば今の自分のダラしないバカな頭を打ち砕いて、何でもカンでも相談にのってくれるはず。そう思うや否や気が付けば既に職員室のドアをドンドンドン。職員室中に響き渡るような大声で、○○先生!!話があります、と発狂。

「○○先生。どうしても分からないコトがあるんです。とにかく話を聞いて下さい!!」

先生も私も話し始めれば止まらない。いろんな話をしまくって延々1時間程度が過ぎた。さすがに激しい言い合いが職員室のド真ん中で勃発しているのだから、オマエ達ッうるさい、と檄を飛ばしてくる先生方も当然の如くいた。もちろん私の心の中では、今は○○先生と熱いバトルをしてるんやからオマエ等こそ黙ってろ!!!、と思っていたが言葉には出さなずに無視し続けて話をした。言葉に出したら負けである。今のホットな気持ちを逃してしまってなるものか。

「私も高校の時は英語が苦手で苦手で苦手で苦手で仕方無かったんだよ!!」

「先生!!どないして克服したんですか?」

「私は単語を覚えるのが得意じゃなかったから単文複文重文を1つの文章にマトメて毎日少しずつ単語を辞書で調べながら和訳するようにしたんだ。そうしたら英語に対する嫌悪感みたいなモノは自然と消えていって気が付いたら成績にも現れるような感じになった。でも凄い大変だよ。だって何があっても毎日、毎日、格闘しなくちゃいけなかったから・・・」

「ナルホド!!!要するに出来るようになるんやね。わかった。そうだ、先生!!ゴメンやけど、その問題集を僕にもらえませんか!?」

話や手順を聞いて、これは確かに面倒臭そうだった。けれども英作とかも織り交ぜて勉強しちゃえば二度手間になんなくて一石二鳥の効果が得られるやん。少なくとも、そうするコトで3年後には、この先生や他の先生方を遥かに上回れるやん。そうと決めたら即時実行。徹底的に無理をやってやろうじゃないかぁ====ッ☆このようなキッカケ英語と向き合うようになり泣く子も黙る英文和訳英作を生み出した。

15歳の和田成博が数学に向き合ったキッカケ

私が数学と向き合って勉強するコトになったのは、高校1年生の夏休みに全員参加を義務付けられた補習での出来事がキッカケだった。勉強合宿を目前に控えていた時の数学の授業で行われた小テストで知った事実に気が狂いそうになった。それは思いの外みんなの得点が良かったからだ。そこへ行くと私の得点は40人クラス中で38番。確か60点ぐらいだったように覚えている。裏切りのような悔しい衝撃を噛み締めたのだ。自分の得点が悪いのを別にみんなの責任にする訳でも無かったが、みんなが口を揃えて発していた言葉にヤラれてしまった自分が情けなくて仕方が無い。テスト勉強なんてしてない!!、ヤルわけ無いやん!!、とか言っていたあの子もその子も皆が皆、吹かしていたのだ。言葉をまるっこ鵜呑みにしていた自分が悪いのだが、純粋過ぎるからゆえの悔しさは最大級。気が付くべきだった。勉強に関して言えば誰でも彼でも信用出来ない、と思った初めて知った瞬間だっただろう。優等生ってそんなモンなのだろうか!?、当時15歳のろくでなし和田ぁ〜んには到底理解出来るものではなかった。さらに理解出来なかったコトが瞬く間に重なって、完全に頭の中ではブチギレていた。ケンカ魂にも火がつき燃え盛んな状態となっていた。質問で授業を止めるな!!、休み時間か放課後に聞きにこい!!、と厳しく皆の前で叱咤されたのだ。みんなはクスクス、そして私は恥をかいた。単に分かんないところを少し質問しただけなのに・・・、納得がいかない。何の為の補習で何の為の合宿で何の為の模試直前なのだ!?、と静かに気合いを入れた。とにかく不思議なコトばかりで仕方が無かったので、分からないところが一瞬でも出来れば、教科担任の先生が発したように来る日も来る日も来る日も来る日も夏休み中、毎日のように朝も昼休みも放課後にも質問をしに行きまくった。もちろん職員室にいなければ居場所を探してまで質問に行った。校長室だろうと部活動の最中だろうと自宅に帰っていようと怒濤のように聞きに行っていた。猟奇的な状態で執拗なまでに聞きに行っていたように思う。そういう状況が夏休み中ずぅ〜〜〜〜〜ッと続いていたのだ。それが原因なのかどうかは不明だが、2学期に入ってから、その叱咤した先生は学校に来なくなった。 嫌われるぐらいに、先生が学校を辞めてしまうぐらいに、担任の先生から小言を言われるぐらいに、とにかく徹底的に聞きまくったのが仇となったのだろう。言うなれば確実に見境は無かったはずだ。先生方の迷惑とか都合なんて一切考える余地はなかった。学校というところは、勉強をしに行くところだからだ。分からないところや疑問に思った事を解決するまで聞きまくるのは当然。答えが出ても納得出来ない回答や答案だったらば結論が出るまで、何度も何度も掘り下げて聞きまくっていた。挙げ句の果てに学校の先生でも質問に答えられなくなってしまう次元に気が付けば到達してしまっていた程だった。自分は特に大した事もしていないのに、そんなに早く学校の先生方がお手上げ状態になるなんて不思議で仕方が無かった。まぁ〜でも仕方無い。先生も人間だ、と自分自身に言い聞かせていたように思う。とことん分からないところが無くなるまで勉強した、というコトが立証された由縁だろう。とにかく毎日ひたすら勉強していた。朝から晩まで勉強していた。掘り下げ過ぎまくっていた時に初めてハッとした。向き合うつもりで勉強なんてした記憶は一切無いのだ。それが自然と向き合っていた。それも一番意味不明だった教科にッ(笑)勉強ってそんなモンだと気が付いたのだ!!!