センター数学。目標値を達成!

毎日ブログ20180804『勉強する機会点を逃さない!』
http://www.jyukenjyuku.jp/blog/?p=49324

お客様の中には「自宅で勉強できない」という問題を抱える方が少なからずおられます。それでも受験塾家庭教師は決して諦めません。とにかく考えて,とにかく工夫して,何処へでもお伺いし,学習指導を実施できるように致します。

時に大型商業施設のスペースで,お仕事をさせて頂くことがあります。そういう場合,管理事務所へ赴き,事情を説明したうえで「許可」を必ず得てから,使用させて頂いております。この度も『他のお客様の迷惑にならなければ良いですよ!』ということを条件に「使用」を認めてもらいました。

ちなみに,こういう場所でも,神戸大学工学部工学科や鳥取大学農学部共同獣医学科への合格を果たした方もおられます。勉強する機会点を逃さない!,ということが何よりも肝要であることを理解しているからこそ,我々は何事も一生懸命になれます。

,,,からのセンター数学。目標値を達成!,2018年7月5日から2018年9月11日まで,でこれだけ仕上がる感じ。場所なんて何処だって出来る。ちなみに本日は数学3に突入し,10月下旬には仕上げる予定です。この勢い!,本当におもしろ過ぎますww。。。『ヤル気』って虚像に惑わされている諸君!,自分チヤホヤに囚われている諸君!,そろそろキチンと勉強してみる時期じゃないかなッ?!

推薦入試対策。岡山大学医学部保健学科への取り組み

岡山大学医学部保健学科検査技術科学専攻

【受験対策】出願小論面接対策に区別し対応致します。年内,岡山大学医学部保健学科への取り組みを実行に移しており,まずは目先,60000字の対応に着手しております。小論対策の手法としては,400字を1テーマとして,今まで学び得なかった学識をインプットしてまいります。そして以後,書き進める中で,それらが少しずつ紐付くように結んでまいります。最終的には大凡,何を尋ねられても回答できるよう,あるいは,会話になるよう,それぞれの状況に応じてアウトプットできるような力を身に付けて頂きます。次に面接対策では,1テーマ280文字(40秒)の回答ボリュームとして基本12テーマ(志望動機や高校での思い出,など)を目標に起こしてまいります。授業の隙間を活用し,起こしてまいりますので幾分,覚えることに圧迫感を感じることもなく,スムーズに記憶し発言することが出来るようになるはずです。そして,この延長上に,出願対策を位置付けておりますので,面接対策を進めながら出願対策を行う,という状況になります。下準備(589文字)としては現時点で完了しておりますので今後,仕上がり次第,ご報告させて頂きます。

(2018年8月16日から2018年9月15日まで,ご報告書一部抜粋)

同志社大学スポーツ推薦入試【日本全国で対応ok】

【志望大学ならびに学部】

同志社大学
スポーツ健康科学部
スポーツ健康科学科

『スポーツ能力に優れた者を対象とする特別入学試験』への対策について

【選考方法】

・第一次選考
書類審査
出願(調査書,志望理由書,競技成績)
一時合否
2018年9月29日

・第二次選考
面接(面接案件)
小論文
2018年10月13日
二次合否
2018年10月20日

【小論対策】

1日800字ベースとして400字×2テーマ

[所要推定時間120分]

(1)2018年9月10日から2018年9月29日まで
20日間で40テーマ
合格への可能性推移として40%程度を見込む。

(2)2018年9月30日から2018年10月9日まで
10日間で20テーマ
合格への可能性推移として60%程度を見込む。

弊社として過去の経験から目標値を100テーマとしております。この度は時間的な制約もあり,また残された時間も限りあり,十分な対応とは言い難い状況です。実質的には上述程度のテーマ数となります。「合格への可能性推移」とは簡単な認識と致しまして,「合格し易さ」と捉えて頂ければご理解し易く,本件対応における優位性をお客様ご自身で判断できるものと考えます。

(対応方法)
お電話ならびにメールを介した小論指導
①ご本人様が当日中に文章を起こし,メールで提出する。
②当方にて提出された内容を確認し,その内容を添削して返信する。
③ご本人様がその返信を受けた後,返信内容の指示に対応して頂く。
以上,小論対策としては上述手順を日々繰り返します。

※注意※
本件事案には面接対策は含まれておりません。ご要望の場合はお客様からお申し出を賜り,その時点で別途ご提案をさせて頂きます。

自宅浪人でゼロから目指す医学部医学科(10)

2017年5月31日から2018年8月25日現在までの取り組みとして...

数学12AB

平方完成や三乗公式を理解していない状態から始めて16ヶ月。週1の学習指導で他科目にも対応しながら進めており,本日ようやく全ての課程が終了しました。4ステップにして,数学1では334題,数学Aでは297題,数学2では506題,数学Bでは243題,これら合計で1380題に対応したことになります。今後,センター試験対策と致しまして,現状の学識能力を受験レベルに馴染ませてまいります。また同時に,数学3をスタートさせて,『数学』における腕力を鍛えてまいります。この調子でいけば年内には,数学の課程を終了することが出来そうな状況です。本当に頑張っておられます!

勉強する機会点を逃さない!

お客様の中には「自宅で勉強できない」という問題を抱える方が少なからずおられます。それでも受験塾家庭教師は決して諦めません。とにかく考えて,とにかく工夫して,何処へでもお伺いし,学習指導を実施できるように致します。

時に大型商業施設のスペースで,お仕事をさせて頂くことがあります。そういう場合,管理事務所へ赴き,事情を説明したうえで「許可」を必ず得てから,使用させて頂いております。この度も『他のお客様の迷惑にならなければ良いですよ!』ということを条件に「使用」を認めてもらいました。

ちなみに,こういう場所でも,神戸大学工学部工学科や鳥取大学農学部共同獣医学科への合格を果たした方もおられます。勉強する機会点を逃さない!,ということが何よりも肝要であることを理解しているからこそ,我々は何事も一生懸命になれます。

新しいご提案「0回0時間から10回15時間まで」という対応

お電話:0120 181 663

メール:メールフォーム

【学習指導プロセス】

(1)月毎学習指導
0回0時間から10回15時間まで

(2)初回日

(3)教科科目
数学
英語

(4)内容

【戦略】
① 科目
数学(成田麻菜)
英語(成田麻菜)
② 対策
(希望への道)
基本的に週2回として,英語90分,数学90分,それぞれ学校の試験を見据えた予習を行います。これまでの取り零し,ないしは復習が一様に完了した場合,週1回に改め,英語数学120分,として対応することも可能とします。

【特記事項】
お客様のご事情を鑑みまして,既存ご契約内容に基づくことを前提としたうえで,ご対応方法につき一部変更し,次の内容をご提案申し上げます。
①(対応方法)原則的に曜日や時間帯を事前に規定せず,お客様からのお声掛け,により担当スタッフは随時対応の可否を確認します。15:00から22:30までの間で,学習指導の実施可能な時間帯があれば,対応のお約束をさせて頂きます。その後,お約束に従い,担当スタッフは学習指導を実施させて頂きます。
②(お客様からのお声掛け方法)電話,メッセージ,メールの3つに限ります。LINEは使用禁止とします。
③(弊社スタッフからのお声掛け)原則的に禁止します。但しお客様からの要望に対する事案を除きます。
④(毎月の料金)20日締めとして,ご対応時間数に応じて精算し,ご請求書を発行します。
⑤(料金のお支払い)当該ご請求書に従い,銀行振込の方法で当月末日までにお支払い頂きます。

【方針】
当面は,数英共に,復習と進行を同時に指導して参ります。どちらの科目も、分野ごとに独立したものでは ありません。そのため,1つ1つの分野において「わからない」を0にした状態で次のステップに進む必要がございます。幸いにも,現時点で復習する必要があるのは,1年生の1学期の内容のみにとどまっている為,早急に現時点までの「あやうさ」や「わからない」を解決した上で,新しい分野へ力を注いで行きます。復習が追いつくまでは,中間・期末テスト時に,指導内容がテスト範囲に追いついていないという状況を避ける程度のスピードで進めてまいりますが,将来的には,学校での指導内容よりもやや進んだスピードで指導を行うことが出来るよう,スピードを調整いたします。これは,先に進めることが出来る範囲は先に進め,指導に余裕を持たせることで,理解に時間がかかる分野に当たった際,じっくりと指導時間を確保し,且つ,テスト直前に,慌てることなく,復習に専念する時間を確保する為でもあります。下準備がない状態からの指導であるため,特定の分野に時間がかかり過ぎてしまう状況が十分に考えられますが,先に進めることを優先し,理解が曖昧なまま先に進める状況だけは避ける必要がございます。計画的に指導を進め,遅れが生じた場合は,指導中だけでなく,自宅学習などを通じ,出来る限り最短でしわ寄せを行うことが出来るよう,尽力いたします。

【目標】
目標を決め,その目標を1つ1つ達成して行くことで,目下の課題である中間・期末テストでの点数アップだけでなく,高校受験やその先の将来を見越した歩みへ繋げて行きます・

【学習指導(数学)】
基本的には、教科書及び,学校で配布されているワークを用いた指導を行います。学校に行くことができていないというご事情から,指導内で1つ1つの解き方を学ぶ必要がございます。とはいえ,学校のように講義形式で指導を行うことはございません。まずは,教科書の練習問題を活用し,一緒に問題を解きながら,解き方を学んで行きます。そして,1つの大問が終わる度に,数問の演習問題に取り組むことで,自分自身の力で解くことが出来るかを確認するだけでなく,自信に繋げます。また,宿題では,指導中に一度解いた問題をもう一度解き,さらに,ワークを活用して演習を重ねることで,解き方のパターンを定着へ繋げて行きます。最後に仕上げとして,これまで学んだ内容に関する数問程度の小テストを実施することで,時間と共に解き方を忘れるという問題を防ぎます。一先ず,現時点までにすでに学んだ内容で「わからない」を無くすため,復習を行いつつ,学校の進行に合わせて,新しい内容を学んで行きます。問題を解く際は,ノートをフル活用致します。現在,ノートに途中式をほとんど書かず,答えだけを書いている箇所が多くありますが,まずは,途中式をきちんと書く癖をつけます。ノートに1つ1つの途中式を残すことで,答えが間違っていた,あるいは分からなかった際,「どこでミスが起こっているのか」「どこからが分からないのか」を,後から確認することが出来るだけでなく,他の問題で解き方がわからなかった際,ヒントにできる可能性があるからです。途中式に限らず,重要なポイントや,よく間違える点をノートに書き込むことで,自宅学習時,ノートを見れば分からないが解決するようなノート作りを行います。また,筆算を使った場合も,消してしまう癖を除きましょう。これもまた,計算ミスの確認に繋げることが出来るからです。

【学習指導(英語)】
数学と同様,学校の進行に合わせて指導を進めつつ,現時点までに学んだ内容も復習して行きます。英語では,中間・期末テストへ対応するため,文法事項を学ぶだけではなく,教科書の物語の内容も学ぶ必要がございます。そのため,教科書で物語の内容を学びつつ,同時に文法テキストを活用して文法事項を学んで行きます。特に,高校受験を見越して,文法事項と単語の暗記には力を注ぎます。教科書内の単語だけではなく,文法テキストを通じて出会った単語を含め,書けない単語,読めない単語は全てノートに書き足して行くことで,オリジナルの単語帳を作成して行き,さらに,小テストを通じ,暗記を行なって行くことで,「わからない」を着実に「わかる」へ繋げて行きます。文法事項に関しましては,繰り返し問題を解き,パターンとして定着させつつ,最終的には自分自身で文法事項を使いこなし,文章を作ることができるレベルを目指してまいります。教科書では,演習を行うための問題数が少ないため,学校配布のテキスト,または,必要に応じて市販のテキストや塾で用いていたテキストを活用します。文法事項も,テキストに直接書き込む のではなく,ノートを活用し,注意事項や単語の意味,ポイントなどを書き込むことで,オリジナリティのあるノートを作成して行きます。このノートは,一度学んだ内容で,「忘れた」が生じた際や,復習を行う際に,どんな参考書よりも役に立つことでしょう。言葉は,言葉で覚える。黙々と問題に取り組んだり,黙って暗記事項を覚えるのではなく,目で見て・声に出し・耳で聞きながら,英語を学んで行きます。

毎日ブログ・新カテゴリ追加『学力アップ合格体験記』